初対面なのに、いきなりお泊まり⁉️ 稲美さん滞在ダイジェスト🌸
みなさん、初対面の人をお家に泊めたことってあります?
私は今回、人生で初めて——そしてまさかの大物ゲストを迎えることに!
その人は…
📖『逆算の人生デザイン』著者
👩💼 ひふみコーチ株式会社 代表
🌈「生きがいマップ」「未来マップ」を広め、Run for Peace を主催されている
秋田稲美さん✨
出会いのはじまり
共通の友人が「秋田稲美さんが宿を探しています」と投稿。
即答で「我が家でよければ!」と手を挙げた私。
稲美さんについては、こちら🪷
お泊まりいただく日程は前から決まっていたけど、
昨日初めてお会いして、今日はもう我が家に泊まっていただくという
ーーー人によっては信じられないエピソードかも?!😂
滞在中はイベント三昧
素敵な個人宅での出版記念ポットラックに始まり、「いきがいみとりワークショップ」和の学校@東漸寺へ🙏
そして韓国料理ランチ、翌日は飲茶ランチ、サーモン釣り🎣(の見学)まで!
極めつけは、だんなが釣ってきた筋子をいくらの醤油漬けに変身させる夜✨
気づけば…稲美さんがメインでやってもらっちゃってる(笑)
初めてなのにこの手際の良さ!!
もう、毎年この時期はバンクーバーに滞在してほしい〜🤣
特にこれから義弟から送られてくるであろう
大量の松茸のクリーニング!🍄
あれ、めっちゃ大変なんです…
本気で人手が欲しい!(切実🙏笑)
気づきの宝庫📖
そんな笑いと感動の合間に読んだ『逆算の人生デザイン』。
「生きがい」
「看取り」
「悔いなく」
——どれも私の活動に直結。
気づいたら本を通して答え合わせしてるみたいで、
「終活の必要性を伝え、行動を起こしてもらうことは私の使命だ」
とずっと思ってきたけれど…
ふと、こうも感じたんです。
“あれ? 終活を広めることって、
私の生きがいでもあるんじゃない?!” 🤔✨
でもね、「生きがいです!」とここで力強く言い切れないのは、
たぶん自分にプレッシャーをかけたくないから。
宣言してしまうと、もしやりきれなかったときに
「私、ダメじゃん…」って落ち込みそうで(笑)。
終活 × ライフデザイン = “私活”
稲美さんとの出会いで改めて思ったのは、
終活は「残された人のため」だけじゃない。
むしろ、自分がこれからをもっとラクに、もっと楽しく生きるための活動。
私はそれを “私活(わたしかつ)” と呼んでます🌸
その名のとおり、「私のための活動」。
誰かに言われたからじゃなく、私が(後悔したくないから)したいことをする。
シンプルだけど、めっちゃ大事なことなんです。
👉 そんなこんなで、初対面から濃すぎる3泊4日。
ちゃっかり学びも感動も、ぜ〜んぶいただいた私でした🥰
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